「ミニバス」栃木県内の小学生が白熱の試合繰り広げる 茂木町
茂木町では28日、県内各地から選抜された小学生によるミニバスケットボール大会が開かれました。
「JA共済カップ栃木県ミニバスケットボールフェスティバル」は選手同士の交流などを目的に県バスケットボール協会が毎年、開いている大会です。
2026年も小学6年生を中心に県内各地の優秀選手が出場しました。男女別で選抜チームが新たに作られ、28日と1日の2日間にわたって熱戦が繰り広げられます。
今回は女子が前回に比べ1チーム多い7チーム、男子が前回同様6チームの計13チームが出場しました。
28日に行われた予選リーグでは、どのチームも新たに結成されたとは思えないほどのチームワークでプレーしていました。そして、吸い込まれるようにボールがリングに入ると、会場からは歓声が上がりました。
大会は1日まで行われ、初日の結果をもとに順位決定戦が行われます。
とちぎテレビでは大会の模様を3月21日午後6時からダイジェスト番組で放送します。
「JA共済カップ栃木県ミニバスケットボールフェスティバル」は選手同士の交流などを目的に県バスケットボール協会が毎年、開いている大会です。
2026年も小学6年生を中心に県内各地の優秀選手が出場しました。男女別で選抜チームが新たに作られ、28日と1日の2日間にわたって熱戦が繰り広げられます。
今回は女子が前回に比べ1チーム多い7チーム、男子が前回同様6チームの計13チームが出場しました。
28日に行われた予選リーグでは、どのチームも新たに結成されたとは思えないほどのチームワークでプレーしていました。そして、吸い込まれるようにボールがリングに入ると、会場からは歓声が上がりました。
大会は1日まで行われ、初日の結果をもとに順位決定戦が行われます。
とちぎテレビでは大会の模様を3月21日午後6時からダイジェスト番組で放送します。
