上三川町の49歳女性がSNS型投資詐欺で2787万円の被害
上三川町に住む会社員の49歳の女性がウェブサイトで見つけた有名な投資家の名前が載った投資に関する広告をきっかけに、やりとりをするようになった相手から新規上場株式の予約を勧められました。
その際「資金が足りない。足りない金額を一括払いすれば、すぐに新規上場株式の売却ができ利益を得られる」と説明を受け、信じた女性は、2025年9月から12月までの間に9回に渡って、相手が指定した個人口座にあわせておよそ2787万円を振込み、だまし取られました。
警察はSNSを使った投資詐欺事件として捜査しています。
その際「資金が足りない。足りない金額を一括払いすれば、すぐに新規上場株式の売却ができ利益を得られる」と説明を受け、信じた女性は、2025年9月から12月までの間に9回に渡って、相手が指定した個人口座にあわせておよそ2787万円を振込み、だまし取られました。
警察はSNSを使った投資詐欺事件として捜査しています。
