とちのきファミリーランド メリーゴーランドリニューアル イチゴデザインで一新
宇都宮市の県総合運動公園にある遊園地とちのきファミリーランドのメリーゴーランドがリニューアルし、14日から本格的に運用が始まりました。
1979年、昭和54年の運用開始以来、多くの人に親しまれてきたとちのきファミリーランドのメリーゴーランド。運用開始から46年が経ち、設備の老朽化が進んでいたことから、このほど新しく生まれ変わりました。
リニューアルオープン初日は、県のマスコットキャラクター「とちまるくん」ととちぎわんぱく公園のキャラクター「ピッピ」も登場し、訪れた家族連れを出迎えました。
新しくなったメリーゴーランドの特徴は「誰もがとちぎの魅力を感じられる」こと。屋根や馬車、天井など至る所に、栃木県のブランドいちごや餃子がデザインされています。また、車いす対応の馬車も設置され、誰もが楽しめるよう工夫されています。
メリーゴーランドに乗った子どもたちは、笑顔で手を振るなどして楽しんでいました。
1979年、昭和54年の運用開始以来、多くの人に親しまれてきたとちのきファミリーランドのメリーゴーランド。運用開始から46年が経ち、設備の老朽化が進んでいたことから、このほど新しく生まれ変わりました。
リニューアルオープン初日は、県のマスコットキャラクター「とちまるくん」ととちぎわんぱく公園のキャラクター「ピッピ」も登場し、訪れた家族連れを出迎えました。
新しくなったメリーゴーランドの特徴は「誰もがとちぎの魅力を感じられる」こと。屋根や馬車、天井など至る所に、栃木県のブランドいちごや餃子がデザインされています。また、車いす対応の馬車も設置され、誰もが楽しめるよう工夫されています。
メリーゴーランドに乗った子どもたちは、笑顔で手を振るなどして楽しんでいました。
