お知らせ・イベント情報

新型コロナウイルス関連情報まとめ

新型コロナウイルスに関する 栃木県内のニュース、対応などをまとめています。
 
■電話相談窓口
新型コロナウイルス感染症に関する電話相談窓口について
※栃木県のwebサイトに移動します
  
【警戒度レベル県版ステージ2.5「厳重警戒」を維持】
期間:4月10日(土)〜4月25日(日)
■1都3県(東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県)及びまん延防止等重点措置区域の適用を受けた都道府県への不要不急の移動は避けることを要請
■マスクの着用、換気をはじめ、3密の回避や手洗いなど、基本的な感染防止対策の徹底を要請
(「会話する=マスクする」運動(特に会食の場における適切なマスク着用)を展開)
■感染リスクが高まる「5つの場面」での注意を要請(特に、大人数の会食は控えるよう注意)
1.飲酒を伴う懇親会等
2.大人数や長時間におよぶ飲食
3.マスクなしでの会話
4.狭い空間での共同生活
5.居場所の切り替わり
■体調が悪い場合は、仕事は休むよう要請
■施設に応じた感染防止対策の徹底が行われていない場所への外出を避けるよう要請
■外出時は、感染のリスクを避ける行動とるよう要請
■年度初めの恒例行事(歓送迎会、新歓コンパ等)等に伴う宴会及びこれに類するものについては、自粛するよう要請
■ハイリスク者(高齢者、基礎疾患を有する方)は上記取組を特に徹底するよう要請
■飲食店に対し感染症対策(アクリル板等の設置、手指消毒の徹底、食事中以外のマスクの着用の推奨、換気の徹底等)を適切に実施することを要請
■職版関係の大人数の会食を控えることを要請
 
 
【県立学校での対応】
■引き続き感染防止対策を徹底しながら、教育活動(部活動含む)を実施
■1都3県(東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県)及びまん延防止等重点措置区域のほか、都道府県知事から住民に対し、不要不急の外出自粛要請がある地域での活動、当該地域との往来は不可。
※市立・町立学校は引き続き感染防止対策の徹底を
 
【イベントの開催に関する協力依頼】
■「イベント開催時の必要な感染防止策」を主催者が徹底、参加者も十分理解を
■各イベントの類型ごとに定められた要件等を満たすこと
→これを満たした場合、収容率は「『大声なし』なら100%以内」、「『大声あり』なら50%以内」
 人数の上限は「5千人」または「収容定員50%以内」のいずれか大きい方
  
【”会話する=マスクする”運動の展開】
(カイワスル ハ マスクスル)
★マスクなしの会話を減らすことが重要
・ノーマスクになる食事中の会話を控えましょう
・会食時の会話は「マスク着用」で
★クラスターの発生を防ぐための取組
・高齢者施設等における職員の積極的検査の実施
 
■国内のワクチン接種について
※ワクチン接種に関する注意
■病で治療中の方やアレルギーをお持ちの方など接種に不安がある人は、かかりつけ医等とご相談の上、接種するかどうか検討を
■副反応〜ワクチンを接種すると接種した部位の腫れや痛み、発熱、頭痛などの症状が起きる場合がありますが、こうした症状の大部分は数日以内に回復しています。(厚生労働省のHPなども参考にして下さい)
■ワクチン接種は強制ではありません。予防接種による効果と副反応のリスクの両方を理解したうえで接種してもらいます。同意なく行われることはありません。周りの方への接種の強制や、接種を受けていない人への差別的な扱いをしないようお願いします。
 
 
宇都宮市、足利市、栃木市、佐野市、鹿沼市の対応
日光市、小山市、真岡市、大田原市、矢板市の対応
那須塩原市、さくら市、那須烏山市、下野市の対応
上三川町、市貝町、芳賀町、壬生町、野木町、塩谷町、高根沢町、那須町の対応
 
■その他新たな取り組み
・すべての陽性者に対して変異株の検査を実施
・飲食店における感染防止対策認証制度の導入及び調査を実施
・高齢者施設などの職員に対するPCR検査等の拡充
・回復患者の転院を受け入れる医療機関に協力金を支給
・緊急小口資金や総合支援資金の貸し付けに対する助成
・ひとり親世帯への生活支援特別給付金の支給
・県民一家族一旅行の推進(県民の県内への宿泊旅行料金の割引)、など
  
■関連ニュース
ニュースはこちらからご覧いただけます
 

 
 

 

 
 

  • 次のページ
  • 前のページ
  • 一覧ページ
  • とちテレトップページ
  • イブ6プラス
  • とちテレ番組ガイド
  • とちテレYouTubeチャンネル
  • 放送番組の違法配信撲滅キャンペーン
  • 島守の塔
  • チラシビジョン