佐野日大 留守部隊も甲子園へ熱いエール 2試合続けてのしびれる展開に大興奮!
佐野市石塚町の佐野日大の校舎では、学校で一丸となって2回目の校歌を歌おうと、今大会初めてパブリックビューイングが開かれ、サッカー部の生徒や保護者などおよそ150人が会場を埋め尽くしました。
2回裏、満塁のピンチを切り抜け安堵の拍手が巻き起こると、直後の3回表。2番櫻岡稜万選手の先制2点タイムリースリーベースで会場は盛り上がります。
4回裏に1点を返されますが、応援はより一層力が入り試合は終盤。2対1、1回戦に続くロースコア。そして9回表・・・
6番・小島颯人選手の値千金タイムリーで3対1。追加点が欲しかった思いは甲子園と一緒。そしてこのままゲームセット。歌いたかった2度目の校歌を、母校に集まった全員で高らかに歌いました。
2回裏、満塁のピンチを切り抜け安堵の拍手が巻き起こると、直後の3回表。2番櫻岡稜万選手の先制2点タイムリースリーベースで会場は盛り上がります。
4回裏に1点を返されますが、応援はより一層力が入り試合は終盤。2対1、1回戦に続くロースコア。そして9回表・・・
6番・小島颯人選手の値千金タイムリーで3対1。追加点が欲しかった思いは甲子園と一緒。そしてこのままゲームセット。歌いたかった2度目の校歌を、母校に集まった全員で高らかに歌いました。
