宇都宮ブレックス フラッグで地元の魅力を伝える
宇都宮の魅力を発信しようと、バスケットボールの宇都宮ブレックスは21日、選手も参加して宇都宮の名物をデザインしたオリジナルフラッグの掲出を行いました。
オリジナルフラッグの掲出が始まったのは、宇都宮市役所から大通りまでのシンボルロードです。午前9時から始まった作業では合計70枚のフラッグをデザインが重ならないように慎重に街路灯に取り付けていき、地元・宇都宮市出身の石川裕大選手とチームマスコットのブレッキーも参加しました。
今回掲出されるフラッグは、宇都宮を象徴する「餃子」「ジャズ」、「カクテル」とともにバスケットボールをブレッキーが抱える4種類のデザインです。暑さの中、石川選手も真剣に作業を進めていました。宇都宮の魅力を発信するフラッグは、今年度いっぱい掲出される予定です。
オリジナルフラッグの掲出が始まったのは、宇都宮市役所から大通りまでのシンボルロードです。午前9時から始まった作業では合計70枚のフラッグをデザインが重ならないように慎重に街路灯に取り付けていき、地元・宇都宮市出身の石川裕大選手とチームマスコットのブレッキーも参加しました。
今回掲出されるフラッグは、宇都宮を象徴する「餃子」「ジャズ」、「カクテル」とともにバスケットボールをブレッキーが抱える4種類のデザインです。暑さの中、石川選手も真剣に作業を進めていました。宇都宮の魅力を発信するフラッグは、今年度いっぱい掲出される予定です。
