「海の日」記念 水辺の安全を学ぶ
7月の第3月曜日「海の日」を記念して、那須烏山市では水辺での安全を学びスポーツを楽しむイベントが開かれました。
南那須B&G海洋センターのプールで行われたイベントには、市内の小学4年生から6年生までの児童19人と関係者など合わせておよそ40人が参加しました。
このイベントは、毎年水の事故が増えるこの時期に開催されていて、以前は近くの荒川を会場に行われていましたが、3年前からは参加者の安全を考えて屋内プールに場所を変えて開催されています。
水辺の安全教室では、水の事故の多くが衣服を着ている状態で起こるため、服を着たまま、水の中で仰向けになり力を抜く「背浮き」や、ペットボトルの浮力を使った浮き方などを体験しました。
参加者はこのあと、インストラクターからパドルの使い方を教えてもらいながら、カヌーやSUP=スタンドアップパドルボードで海の日の1日を楽しんでいました。
南那須B&G海洋センターのプールで行われたイベントには、市内の小学4年生から6年生までの児童19人と関係者など合わせておよそ40人が参加しました。
このイベントは、毎年水の事故が増えるこの時期に開催されていて、以前は近くの荒川を会場に行われていましたが、3年前からは参加者の安全を考えて屋内プールに場所を変えて開催されています。
水辺の安全教室では、水の事故の多くが衣服を着ている状態で起こるため、服を着たまま、水の中で仰向けになり力を抜く「背浮き」や、ペットボトルの浮力を使った浮き方などを体験しました。
参加者はこのあと、インストラクターからパドルの使い方を教えてもらいながら、カヌーやSUP=スタンドアップパドルボードで海の日の1日を楽しんでいました。
