春の叙勲 地方自治と選挙管理事務で功績を残した8人へ 栃木県の福田富一知事から勲章伝達
この道に一筋で、長年社会に貢献した人を称える春の叙勲の伝達式が8日、宇都宮市で行われ、福田富一知事から勲章が手渡されました。
栃木県関係で春の叙勲を受章したのは、政治や企業経営などで功績をあげた人に贈られる旭日章に25人、国や地方公共団体の公務に長年従事して功績をあげた人を表彰する瑞宝章に43人の合わせて68人です。
このうち福田知事が国へ推薦した、議員などを務めた地方自治功労と選挙管理事務功労の合わせて8人に対して、県公館で一人一人に賞状と勲章が手渡されました。
福田知事は「長年に渡る功績は県民の誇りで貴重な財産です。今後ともより一層ご指導お力添えをお願いします」と祝いの言葉を述べました。
伝達式終了後は受章者が家族を交えて写真撮影を行い喜びを共有していました。
栃木県関係で春の叙勲を受章したのは、政治や企業経営などで功績をあげた人に贈られる旭日章に25人、国や地方公共団体の公務に長年従事して功績をあげた人を表彰する瑞宝章に43人の合わせて68人です。
このうち福田知事が国へ推薦した、議員などを務めた地方自治功労と選挙管理事務功労の合わせて8人に対して、県公館で一人一人に賞状と勲章が手渡されました。
福田知事は「長年に渡る功績は県民の誇りで貴重な財産です。今後ともより一層ご指導お力添えをお願いします」と祝いの言葉を述べました。
伝達式終了後は受章者が家族を交えて写真撮影を行い喜びを共有していました。
