インカレ日本一の白鴎大男子バスケ部が小学生にバスケ指導
去年のインカレバスケットボール王者、白鴎大学男子バスケットボール部の選手が指導する小学生を対象にしたバスケットボール教室の1回目の練習が、4月26日に小山市内で行われました。
このバスケットボール教室は、小学生の技術向上とスポーツを通じた健全な心身の育成を図ろうと、小山市内に工場がある電気機器メーカーの東光高岳の協力のもと、白鴎大学男子バスケット部が主催して開かれました。
教室は月1回のペースで12回開かれる予定で、初回は県内各地の小学4年生から6年生まで合わせて35人が参加しました。参加した子どもたちはコーチを務める大学生選手から、ボールのハンドリングや1対1のなどの指導で自分の課題を見つけていました。
また教室の最後にはミニゲームも行われ、参加した子どもたちは教えられたことを確かめながらプレーしていました。
次回からは子どもの体作りやケガの予防、食事管理など、保護者を対象にした講義も行われるということです。
このバスケットボール教室は、小学生の技術向上とスポーツを通じた健全な心身の育成を図ろうと、小山市内に工場がある電気機器メーカーの東光高岳の協力のもと、白鴎大学男子バスケット部が主催して開かれました。
教室は月1回のペースで12回開かれる予定で、初回は県内各地の小学4年生から6年生まで合わせて35人が参加しました。参加した子どもたちはコーチを務める大学生選手から、ボールのハンドリングや1対1のなどの指導で自分の課題を見つけていました。
また教室の最後にはミニゲームも行われ、参加した子どもたちは教えられたことを確かめながらプレーしていました。
次回からは子どもの体作りやケガの予防、食事管理など、保護者を対象にした講義も行われるということです。
