焼き物ずらり 春の大型連休恒例「益子陶器市」始まる 5月6日まで開催
益子町では、大型連休恒例の春の陶器市が、29日から町の中心部で始まりました。
益子町で29日から始まった大型連休の恒例行事「益子陶器市」。
陶芸のまち、益子が誇るおよそ350の店舗の様々な陶器が、益子駅から続く益子本通りを起点に、2キロ以上に渡って通り沿いに並びます。
大型連休初日とはいえ29日は平日に挟まれた祝日でしたが、午前中から歩道に隙間がなくなるほど大勢の人が訪れました。
益子陶器市運営委員会によりますと、出店社数は年々増えていて、訪れた人は伝統的な益子焼をはじめ、日常使いの皿やコップ、それに鑑賞用の置物や花瓶などを思い思いに品定めしていました。
29日はすっきりしない天気でしたが、色とりどりの作品は会場を華やかに彩っていました。
第113回益子陶器市は5月6日まで開催され、およそ30万人の来場を見込んでいます。
益子町で29日から始まった大型連休の恒例行事「益子陶器市」。
陶芸のまち、益子が誇るおよそ350の店舗の様々な陶器が、益子駅から続く益子本通りを起点に、2キロ以上に渡って通り沿いに並びます。
大型連休初日とはいえ29日は平日に挟まれた祝日でしたが、午前中から歩道に隙間がなくなるほど大勢の人が訪れました。
益子陶器市運営委員会によりますと、出店社数は年々増えていて、訪れた人は伝統的な益子焼をはじめ、日常使いの皿やコップ、それに鑑賞用の置物や花瓶などを思い思いに品定めしていました。
29日はすっきりしない天気でしたが、色とりどりの作品は会場を華やかに彩っていました。
第113回益子陶器市は5月6日まで開催され、およそ30万人の来場を見込んでいます。
