「馬力とスピード感で飛躍の1年に」 栃木県 福田知事が幹部職員に訓示
最大9連休となった年末年始の連休が終わり、栃木県内でも多くの自治体や企業で5日、仕事始めとなりました。
栃木県庁では、福田富一知事が部局長以上の幹部職員18人に対して、訓示を行いました。福田知事は、栃木県では新年度から県政の基本指針となる次期プランが始まることから最優先課題である人口減少・少子化対策に部局を横断してスタートダッシュで取り組めるよう準備を進めてもらいたいと呼び掛けました。
また、職員に対する4つのお願いとして「挑戦」、「共創・協働」、「意識改革・人材育成」それに「健康づくり」をあげました。
そして、今年の干支、午になぞらえ、「馬のように広い視野、馬力とスピード感で飛躍の1年に」と抱負を述べました。
栃木県庁では、福田富一知事が部局長以上の幹部職員18人に対して、訓示を行いました。福田知事は、栃木県では新年度から県政の基本指針となる次期プランが始まることから最優先課題である人口減少・少子化対策に部局を横断してスタートダッシュで取り組めるよう準備を進めてもらいたいと呼び掛けました。
また、職員に対する4つのお願いとして「挑戦」、「共創・協働」、「意識改革・人材育成」それに「健康づくり」をあげました。
そして、今年の干支、午になぞらえ、「馬のように広い視野、馬力とスピード感で飛躍の1年に」と抱負を述べました。
