県内各地のワインを気軽に楽しめる「栃木ワインフェア」初開催
県内各地の約40種類のワインが気軽に楽しめるイベントが、18日、宇都宮市で行われました。
この「栃木ワインフェア」は、県内のワイナリーなどで結成された有志団体が開催しました。
栃木は地酒に関するイベントは多くても、地元のワイナリーが集まるイベントが少ないと、今回初めての開催。
県内でワインを生産する9店舗が集まり、約40種類が並びました。
栃木では、地域ごとの気候の違いを活かして、様々な味わいのワインが楽しめるといいます。
また、ワインを作る際に出るブドウの搾りかすで育った、「足利マール牛」のローストビーフの販売も行われました。
このイベントは、JR宇都宮駅の改札前で、19日も開催されます。
この「栃木ワインフェア」は、県内のワイナリーなどで結成された有志団体が開催しました。
栃木は地酒に関するイベントは多くても、地元のワイナリーが集まるイベントが少ないと、今回初めての開催。
県内でワインを生産する9店舗が集まり、約40種類が並びました。
栃木では、地域ごとの気候の違いを活かして、様々な味わいのワインが楽しめるといいます。
また、ワインを作る際に出るブドウの搾りかすで育った、「足利マール牛」のローストビーフの販売も行われました。
このイベントは、JR宇都宮駅の改札前で、19日も開催されます。
