街中に歌声響く 宇都宮アカペラフェスティバル 県内外から27グループ参加
宇都宮市の中心部で7日、楽器を使わずに声だけでハーモニーを作るアカペラのイベントが開かれ、街中に歌声が響き渡りました。
宇都宮アカペラフェスティバルはコロナ禍で演奏の機会がなくなってしまったことから、白鴎大学のアカペラサークルの卒業生が企画して始まったものです。今回で4回目の開催となります。
県内外から多くのエントリーがあり、このうちオーディションを通過した27のグループが楽器を使わずに人の声だけでメロディーやハーモニー、リズムなどを奏でました。
宇都宮アカペラフェスティバルはコロナ禍で演奏の機会がなくなってしまったことから、白鴎大学のアカペラサークルの卒業生が企画して始まったものです。今回で4回目の開催となります。
県内外から多くのエントリーがあり、このうちオーディションを通過した27のグループが楽器を使わずに人の声だけでメロディーやハーモニー、リズムなどを奏でました。
