【26衆院選】1区・船田元氏が15回目の当選
衆議院選挙は8日、投開票され栃木1区では、自民党の前職、船田 元氏が元職と新人の5人を破り15回目の当選を果たしました。
【選管確定】
当)船田 元(自民・前) 85,199票
小池 篤史(中道・新) 45,243票
比当)柏倉 祐司(維新・元) 41,233票
大森 紀明(参政・新) 29,337票
青木 弘(共産・新) 6,452票
石川 文三郎(無・新) 2,821票
栃木1区は自民党の前職、船田 元氏が元職と新人の5人を破り15回目の当選を果たしました。
船田氏は高市内閣を認めてもらえるかの政権選択の選挙だとして、必要なところにお金がいきわたるよう責任ある積極財政を主張したほか、物価高対策として食料品の2年間消費税ゼロを訴えました。
【選管確定】
当)船田 元(自民・前) 85,199票
小池 篤史(中道・新) 45,243票
比当)柏倉 祐司(維新・元) 41,233票
大森 紀明(参政・新) 29,337票
青木 弘(共産・新) 6,452票
石川 文三郎(無・新) 2,821票
栃木1区は自民党の前職、船田 元氏が元職と新人の5人を破り15回目の当選を果たしました。
船田氏は高市内閣を認めてもらえるかの政権選択の選挙だとして、必要なところにお金がいきわたるよう責任ある積極財政を主張したほか、物価高対策として食料品の2年間消費税ゼロを訴えました。
