過去最多に並ぶ31チームが出場予定 栃木県郡市町対抗駅伝の監督会議開催
1月25日に迫った、ふるさとの誇りをかけてタスキをつなぐ栃木県郡市町対抗駅伝の監督会議が14日、宇都宮市内で開かれ、コースや登録選手が報告されました。
20大会ぶりに大幅なコース変更を実施し、宇都宮市のカンセキスタジアムとちぎと栃木市のニッコークリエートスポーツフィールドとちぎを往復する、10区間、65.2キロで行われた去年の大会は、那須塩原市Aが3大会連続13回目の総合優勝をしています。
第67回大会となる今回の大会は、前回大会より2チーム多い過去最多と並ぶ31チームが出場を予定し、14日の監督会議にはそれぞれチームの監督や代表者などおよそ80人が出席しました。
会議では、去年はスタジアムの改装中で外周道路だった発着点を、スタジアム内のトラックに変更し、10区間66キロで争うことが報告されました。また、選手宣誓を小山市Bチームの田中風舞選手が行うことや、登録メンバーが発表されました。
郡市町対抗駅伝は1月25日午前10時に、カンセキスタジアムとちぎをスタートします。
20大会ぶりに大幅なコース変更を実施し、宇都宮市のカンセキスタジアムとちぎと栃木市のニッコークリエートスポーツフィールドとちぎを往復する、10区間、65.2キロで行われた去年の大会は、那須塩原市Aが3大会連続13回目の総合優勝をしています。
第67回大会となる今回の大会は、前回大会より2チーム多い過去最多と並ぶ31チームが出場を予定し、14日の監督会議にはそれぞれチームの監督や代表者などおよそ80人が出席しました。
会議では、去年はスタジアムの改装中で外周道路だった発着点を、スタジアム内のトラックに変更し、10区間66キロで争うことが報告されました。また、選手宣誓を小山市Bチームの田中風舞選手が行うことや、登録メンバーが発表されました。
郡市町対抗駅伝は1月25日午前10時に、カンセキスタジアムとちぎをスタートします。
