キッチンカー事業者との調整進める 災害時応援協定 Tweet シェアする 栃木県は、大規模災害が起きた際に避難所での生活の質の向上を目指してトイレカーの導入やダンボールベッドなどの確保に加え、温かい食事を提供できるようキッチンカー事業者との災害時応援協定に向けた調整を進めていることが20日の県議会で明らかになりました。 ニューストップ 関連ニュース 県内ニュース 益子町の国重要文化財 綱神社と大倉神社修復へ 修理委員会がクラウドファンディング 益子町にある、国の重要文化財になっている神社のかやぶき屋根などの修理のため、神社の氏子らが修理委員会を組織し、資金を集… 2026年01月19日 県内ニュース 町の開拓の歴史を知って 「壬生開拓を伝える会」が睦小学校で初の特別授業 壬生町の小学校で19日、戦後の町の開拓の歴史を学ぶ特別授業が行われました。 特別授業は壬生町の睦小学校で行われ、6年… 2026年01月19日 県内ニュース 宇都宮大学 ”100円カレー”提供 大学同窓会が企画 物価高で学生支援へ 物価高で食料品の値段が上がる中、大学生の学生生活を支援しようと、宇都宮大学の学食では19日から、カレーライスを安く提供… 2026年01月19日 県内ニュース 節分に向け豆まき準備始まる 日光山輪王寺 2月3日の節分に向けて、日光市の寺では19日から豆まきの準備が始まりました。 世界遺産の日光山輪王寺では、毎年、1年… 2026年01月19日