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ニュース

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■【速報】宇都宮で高額窃盗(17-06-30)

【速報】宇都宮市の会社役員男性(66)宅で壺などの陶器類26点、時価約6000万円相当が盗まれたと宇都宮中央署が発表。高額窃盗事件として捜査。

■宇都宮市議会議員商品券問題 議員12人が謝罪(17-06-29)

宇都宮市の市議会議員が議会事務局の職員に商品券を贈っていた問題で29日、3回目の議員協議会が開かれた。冒頭、自民党議員会の中山勝二会長が改めて陳謝し、懇親会に参加した12人全員が他の議員の前で深く頭を下げた。商品券の購入に関わった議員などは「信頼回復に努めていく」などと述べた。会議終了後、自民党議員会の小林紀夫幹事長は「事実関係については理解をいただけたと思う。けじめという形で謝罪した」とコメントした。

■2022年県内開催国体に向けて 対策本部会議(17-06-29)

2022年に栃木県で開かれる第77回国民体育大会に向けて競技力の強化を図ろうと、29日に県庁で対策本部会議が開かれた。会合では全国大会や国際大会で活躍するトップアスリートの就職を支援する取り組みについて報告された。委員からは企業にはスポーツに対して理解を示し採用した後の環境の整備もしっかりやってほしいといった意見が出された。また、強化対策として部活動指導員を学校に配置することなどが提案された。

■政務活動費めぐる裁判判決 原告の訴え一部認める(17-06-29)

県議会の2009年度の政務調査費、現在の政務活動費に不当な支出があったとして、市民団体の「市民オンブズパーソン栃木」が6つの会派に返還を求める裁判の判決が28日、宇都宮地方裁判所であった。原告の訴えを一部認め約1億1000万円のうち、5分の1にあたる約2200万円を6つの会派に返還させるよう福田富一知事に命じる内容。裁判後の会見で市民オンブスパーソン栃木の高橋信正代表は、判決に納得いかないため控訴する考えを示した。

■引退会見の渡邊「悔しさ清算 本当に幸せだった」(17-06-28)

 チームから引退が発表された栃木ブレックスの渡邉裕規選手(29)が28日、県庁で引退会見した。「すべての人たちのおかげでBリーグの初代王者という素晴らしい経験をさせてもらえた。悔しさはなく喜びしか残らない」とブレックスでの4年間を振り返った。渡邉プロとしてブレックスに入団する段階で30歳が目前となる4年後に引退することを決めていたといい、その先のことは明言しなかった。

■ニホンライチョウの卵が那須動物王国に(17-06-28)

 国の特別天然記念物の「ニホンライチョウ」の卵5個が28日、東京・上野動物園から那須町の那須どうぶつ王国に到着した。野生のニホンライチョウの生息数は2千羽ほどとされていて、環境省は人口繁殖事業に取り組んでいる。那須どうぶつ王国が新たに飼育施設に選ばれた。民間の動物園では初。卵の重さは22グラムから23グラムで大きさは3センチから4センチほど。ふ化は7月4日ごろとみられる。

■めぶき初の株主総会(17-06-28)

 去年10月、足利ホールディングスと常陽銀行が経営統合した「めぶきフィナンシャルグループ」初めての株主総会が28日、茨城県水戸市で開かれた。会場には、午前9時過ぎから 株主が次々と到着し行員が出迎えた。約230人が出席し去年4月から今年3月までの連結の業績で経常収益が2132億円に当期純利益が1584億円に上ったことなどが報告された。

■がん教育や普及啓発を推進へ(17-06-28)

 

■ブレックス・渡邊 裕規選手が引退を発表(17-06-27)

バスケットボール・Bリーグの栃木ブレックスは27日、ガードの渡邉 裕規選手の引退を発表した。渡邉選手は、2013−14シーズンに入団し、4シーズンをプレー。得点力のあるガードとしてチームを牽引した。渡邉選手は、チームを通じて「栃木にいた4シーズンでは僕の人生の中でも実に素晴らしい時間を過ごす事ができた。そしてたくさんの指導者やチームメイト、チームスタッフ、フロントスタッフ、そして応援してくださったファンの方々のおかげでBリーグの初代王者になる事ができた。本当に感謝の気持ちでいっぱい」とコメントしている。渡邉選手は28日、県庁で引退会見を開く予定。

■雪崩事故から3ヵ月 福田知事「夏山登山遺族に説明を」(17-06-27)

 福田 富一知事は27日の定例会見で、雪崩事故から3ヵ月が経過した現在の心境を述べた。福田知事は「事実が明らかになるにつれ、なぜ未然に防げなかったのかとの思いを強くしている。教育委員会は、30日の検証委員会で出される1次報告書の内容を真摯に受け止め、適切に対応を願いたい」と強調した。また県内の高校の山岳部が夏山に限って活動を再開する見通しになったことについては、「安全管理を徹底して実施することはやむ得ない。今回の判断を遺族に説明することも必要。県教委に対応するよう指示したい」と話した。
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