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ニュース

ニュース動画一覧

■J3開幕 栃木SC、琉球に引き分け(17-03-12)

サッカー・J3が開幕。J2への昇格を目指す栃木SCは開幕戦で琉球と対戦した。前半、後半ともに栃木が試合の主導権を握る展開に。しかし、最後までゴールは割れずスコアレスドローで勝ち点1を分け合った。次の試合は今月19日、アウェーでガイナーレ鳥取と対戦する。

■自慢のうどんをPR 篠井地区でイベント(17-03-12)

宇都宮市の篠井地区では自慢の「手打ちうどん」をPRする催しが開かれた。用意された手打ちうどんは、みそ、しょうゆ味の2種類で、つるつるとしたコシのある麺が特徴。『よ〜いうどん!目指せジャストタイム』と銘打ったイベントは3杯のうどんを食べ終える時間と設定されたタイムとの近さを競う。訪れた人は自慢の「篠井うどん」を味わった。

■障がい者の防災・減災考えるフォーラム(17-03-12)

障がいがある人たちの防災や減災の取り組みを学ぶフォーラムが、宇都宮市内で開かれた。大分県別府市の職員で、防災推進専門員の村野 淳子さんが講師を務め、被災地の支援活動の経験を語障がいがある人も「どんな支援が必要なのか」を具体的に説明できるようにしなければならないと強調した。

■高校生中心に追悼の催し さくら市(17-03-11)

さくら市では高校生が中心となり、被災地に思いをはせる催しが開かれた。東日本大震災の記憶の風化を防ごうと、さくら清修高校の生徒が市社会福祉協議会と協力して毎年開いている。会場には、被災者や高校生などのメッセージが添えられた灯籠約千個が並んだ。午後2時46分に黙とうを行ったほか、震災で亡くなった人への追悼の気持ちを込めて白いハトの形をした風船を空に飛ばした。

■東日本大震災から6年 式典やフェアで防災意識高める(17-03-11)

3月11日を「とちぎ防災の日」と定めている県では防災への意識を高めてもらおうと式典や「防災フェア」を開いた。式典では東日本大震災が発生した午後2時46分、会場に集まった人たちが一分間の黙とうをささげた。また県庁では、展示や体験を通じて大人から子どもまで防災への意識の向上を図る「とちぎ防災フェア」が初めて開かれ、訪れた人たちが備えの大切さを改めて実感していた。

■実業団のトップ選手にバドミントン教わる(17-03-11)

実業団チームの選手がコーチを務めるバドミントン教室が11日、宇都宮市河内体育館で開かれた。これは地域のスポーツ振興を目指し、NTT東日本バドミントン部が毎年開いているもの。コーチを務めるのは第一線で活躍する選手や監督18人。参加した子どもたちは打ち返す時にはシャトルをよく見ることなどを教わり技術の向上を目指していた。

■創建当時の美しい姿に 大修理終えた陽明門お披露目(17-03-10)

徳川家康をまつる日光東照宮の国宝・陽明門が平成の大修理を終え、約4年ぶりにその美しい姿を現した。陽明門は2013年6月から約40年ぶりの改修作業が続いていた。10日、関係者が出席した竣功式で、徳川宗家18代当主・徳川恒孝さんなどの手で除幕の儀が執り行われた。日光東照宮の稲葉久雄宮司は「震災から6年。復興の光となって被災地に届いてほしい」と話した。

■各地で喜びのサクラ咲く 県立高校合格発表(17-03-10)

10日、県内59の県立高校で合格発表が行われた。このうち、鹿沼高校では午前10時に合格者の番号が張り出された。この高校の一般選抜は230人が受験、うち180人が合格した。倍率は平年並みの1.28倍だったという。入学式は、ほとんどの高校で4月7日に行われる。今年度、全日制課程では1万1,971人が合格した。

■初戦は帝京第五 夏春連覇かけ作新が挑む(17-03-10)

3月19日に開幕する選抜高校野球大会の組み合わせ抽選会が10日、大阪市内で行われた。夏春連覇を目指す作新学院は初戦で帝京第五(愛媛)と対戦することが決まった。また、開会式では添田真聖主将が選手宣誓を務める。帝京第五は秋の四国大会で準優勝の強豪で、48年ぶり2回目の選抜大会出場。5年ぶり10回目の作新は去年夏に続く全国制覇を目指す。

■センバツ 作新は帝京五(愛媛)と対戦(17-03-10)

春の選抜高校野球の組み合わせ抽選会が行われ、作新学院は大会4日目の第3試合(22日午後2時開始予定)で、帝京五(愛媛)と対戦することが決まった。また開会式の選手宣誓は、作新の添田真聖主将に決まった。

■SNSで発信 マレーシア人ブロガー県内へ(17-03-09)

SNSを通じて栃木県の魅力を海外に発信してもらおうと県の招きでマレーシアの人気ブロガーのドリスさんとホンリンさんが8日から県内各地を訪れている。ドリスさんは「フェイスブック」で約20万人、ホンリンさんもフェイスブックで46万人、インスタグラムで30万人のフォロワーがいるという。2人は9日鹿沼市でイチゴ狩りに挑戦した。

■ゴルフ場の風評被害 東電に賠償命令(17-03-09)

東京電力福島第1原発事故による風評被害で売上が減少したとして那須町のゴルフ場経営の会社が東電に対し約8100万円の損害賠償を求めた訴訟で、宇都宮地裁は9日約5300万円の支払いを命じた。訴状などによればゴルフ場は事故が発生した2011年3月11日から2012年6月分までの賠償金を受け取っていたが、その翌月以降東電は利用者の数が回復したとして賠償を打ち切った。しかし、ゴルフ場側は利益率は低いままだったとして2013年12月末までの損害賠償約9000万円の支払いを求めていた。

■東京海上日動が県と包括連携協定締結 協会けんぽとは覚書(17-03-09)

損害保険会社大手の東京海上日動火災保険は9日「事業者へのBCP、事業継続計画の策定支援」や「デスティネーションキャンペーンの情報発信」に協力することなど10項目を盛り込んだ包括連携協定を県と締結。また、協会けんぽ栃木支部と事業所の健康づくりを推進する覚書を結んだ。
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