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ニュース

ニュース動画一覧

■マロニエ建築賞に道の駅ましこ(17-11-16)

 

■ひと手間加え栄養アップ(17-11-16)

 

■子どもらの健やかな成長願う 保育園で七五三(17-11-15)

宇都宮市のうめばやし保育園で七五三が行われ、子どもたちが晴れ着に身を包んだ。この保育園では日本の伝統行事を楽しんでもらおうと毎年、七五三を行っていて、今年は47人が参加した。園児たちは保育園の隣にある塩釜稲荷神社にお参りした。健やかに育つよう神主からおはらいを受け、子どもたちも願い事をした。

■県内中学生に初の総務大臣賞 税の作文(17-11-15)

税の役割や大切さについて考える作文で最高賞の総務大臣賞を受賞した栃木市の中学生など、栃木税務署管内の46人と2つの学校に表彰状や感謝状が贈られた。このうち栃木東中学校池嶋俊平さん(2年)は全国約62万点の中から特に優秀な作品に贈られる「総務大臣賞」に輝いた。中学生の税の作文で県内の中学生が総務大臣賞を受賞するのは初。

■県のブランド力向上へ 観光キャンペーンなど見据え会議(17-11-15)

栃木県のブランド力を高めようとさまざまな分野で活躍する人たちが意見交換する会議が宇都宮市で開かれた。民間の調査会社による「地域ブランド力調査」では、栃木県の魅力度ランキングが47都道府県中、43位になった。県は25位以内に入ることを目標にし、会議では「行政と民間が連携したブランド力向上」をテーマに意見が交わされた。来年春から始まる大型観光キャンペーンなどを見据えブランド力向上の取り組みを進める方針。

■宇都宮ブリッツェン雨澤選手 市長を表敬訪問(17-11-14)

10月行われたアジア最高峰の自転車ロードレース「ジャパンカップサイクルロードレース」で3位になった宇都宮ブリッツェンの雨澤 毅明選手(下野市出身)が14日、佐藤栄一市長に結果を報告した。表彰台に立つのは日本人選手として通算6人目、宇都宮ブリッツェンとしては初。雨澤選手は、「地元選手として地の利を生かして成績を残すことができた」と振り返った。佐藤市長は「感動のゴールだった。来年は優勝を狙ってほしい」と来シーズンの活躍を期待した。

■全国障害者スポーツ大会の基本方針などが決定(17-11-14)

2022年に栃木県で開催される全国障害者スポーツ大会の準備委員会の会合が14日開かれ大会の基本方針やマスコットキャラクターを「とちまるくん」とすることなどが了承された。大会は「いちご一会とちぎ国体」と同じ2022年に開催。会合では、先月開かれた「愛顔つなぐえひめ大会」の結果が紹介され、栃木県選手団が32個のメダルを獲得したことを報告。陸上競技の砲丸投げと水泳の50メートル背泳ぎでは大会新記録を出した。栃木大会の開催基本方針は「思いやりの心を広げよう!」など4つ。実施競技は陸上など個人競技が6競技、団体競技が7競技。

■Jアラート一斉避難訓練 県内の学校でも(17-11-14)

北朝鮮の弾道ミサイルの発射に伴い全国瞬時警報システム、Jアラートが発信されたことを受けて避難訓練が14日行われた。宇都宮市では全小中学校を対象にした訓練は初めて。宇都宮市中央小学校でもJアラートを受信した想定で担当の教員が校内放送を流した。放送を聞いた児童たちは机の下にもぐり頭を守る行動を取った。中央小学校では、北朝鮮のミサイルが発射され県内にJアラートが発信された8月などにも、子どもたちや保護者に対応策の指導や通知をしている。

■めぶきFG9月期決算 中間純利益は249億円(17-11-13)

足利銀行と茨城県の常陽銀行を傘下に置くめぶきフィナンシャルグループは13日、今年9月期の中間決算を発表した。コア業務純益が計画を上回ったことなどから連結の中間純利益は249億円になった。また、足利銀行と常陽銀行の2行を合わせた貸出金は10兆3700億円。預かり資産の残高は1兆7660億円。一方、足利銀行単体では、前の年の同じ時期に比べて経常利益が14億円減って185億円、中間純利益が10億円減って127億円となった。

■部活動の安全管理考える 県総合教育会議(17-11-13)

知事と県の教育委員会が連携し「教育のあり方」について考える会合が13日、宇都宮市内で開かれた。今年3月、那須町で登山講習中だった高校生ら8人が死亡した雪崩事故を受け、部活動での安全管理をテーマに意見が交わされた。委員からは「ヒヤリハット事例やその原因の共有を図るべきだ」という意見が出された。このほか教員の負担を軽くするため「外部指導者」についても意見が出され宇田 貞夫教育長は「顧問や部活動のあり方を検討する時期にきている」と話した。

■みんなで歌って踊ろう 与一くんテーマソングCD寄贈(17-11-13)

大田原市のご当地キャラクター「与一くん」のテーマソングを広めようと、作詞・作曲を手掛けたシンガーソングライターで大田原ふるさと大使の清水孝宏さんと石田洋介さんが大田原市の川西小学校を訪れ、ミニコンサートを行った。1年生の教室で30人の児童が生演奏に合わせて元気に踊った。テーマソング「ヘイ!セイ!ヨイチくん」などの曲が入ったCDは、大田原市内の小学1年生のすべての児童574人に寄贈される。
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