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ニュース

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■王者の貫録 那須塩原市A、9度目の総合優勝 郡市町駅伝(18-01-28)

県庁から栃木市総合運動公園を往復する郡市町対抗駅伝(10区間、60.02キロ)が28日に行われ、ふるさとのタスキをつなぐランナーたちが栃木路を駆け抜けた。59回目の今大会には過去最多に並ぶ31チームが参加。往路では那須塩原市AとBの競り合いが続くも、Aが往路優勝のテープを切った。復路も那須塩原市Aが安定した走りを見せ、復路、総合ともに新記録で優勝を果たした(2年連続9度目の総合優勝)。以下、2位は大田原市A、3位は宇都宮市A。

■もおかいちごフェスタin有楽町(18-01-27)

イチゴの生産量が日本一を誇る真岡市は県外に向けて、真岡のイチゴをPRしようと27日、JR有楽町駅の駅前広場で「もおかいちごフェスタ」を開いた。これは真岡市で2020年に開催を予定している「全国いちごサミット」のキックオフイベントとして企画。イチゴのPRを通して真岡市の知名度やブランド力を上げるのが目的。会場には、真岡市の石坂真一市長をはじめ、職員らがイチゴをイメージした赤いハッピを身につけ真岡のイチゴをPR。

■栃木SCが作新学院大学とトレーニングマッチ(18-01-27)

J2に復帰し、来月の開幕に向けて調整を進める栃木SCは27日、作新学院大学で先週に続いてのトレーニングマッチに臨んだ。今週降った雪の影響で会場を河内総合運動公園から作新学院大学に変更して行われた。ネイツ・ペチュニク選手なども練習に合流し30分のゲームを2本行った。開幕を待ちきれない多くのサポーターが見守る中、元日本代表の大黒将志選手や横浜FCから移籍した寺田紳一選手などが出場し連携を確認した。

■県高校ラグビー新人大会(18-01-27)

県高校ラグビーの新人大会は27日、小山市の白鴎大学ラグビー場で決勝戦が行われ國學院栃木と佐野日大が熱戦を繰り広げた。先制したのは、國學院栃木。前半は、佐野日大の攻撃を封じた國學院栃木が19対0でリード。後半に入ると佐野日大が意地を見せフォワード陣が怒涛の攻め込みでトライを挙げコンバージョンも決まり7点差に詰め寄る。しかし、最後は國學院栃木が守りきり、試合終了。國學院栃木が26対19で佐野日大に勝利した。

■かんぴょうの魅力をPR 下野(18-01-27)

 

■国學院栃木のセンバツ出場決定!(18-01-26)

春の選抜の選考委員会が大阪市内で開かれ、國學院栃木の出場が決まった。

18年ぶり4度目。

■國學院栃木高校がセンバツ出場決定(18-01-26)

3月23日に開幕する「第90回記念選抜高校野球大会」の選考委員会が26日、大阪市内で開かれ國學院栃木高校の18年ぶり4度目の出場が決まった。去年秋の県大会で作新学院を破って優勝、続く関東大会でベスト8に入りセンバツ出場に期待がかかっていた。組み合わせ抽選会は3月16日に行われ大会は23日に開幕する。

■県の新年度予算の知事査定(18-01-26)

県の新年度の予算について知事が各部局の説明を聞く知事査定が26日から始まった。初日は環境森林部と県民生活部が新年度予算について部としての考えを説明した。知事査定が公開されるのは今回が初めて。県の新年度の予算案は1月15日、財政課長の内示がありその段階では、歳出の総額がおよそ5519億円と2年連続で前の年度を下回っている。知事査定は2月5日まで行われ10の部局が考え方を説明する。新年度当初予算案の発表は来月8日。

■日光二社一寺が文化財防火デーで消火訓練(18-01-26)

1月26日は文化財を災害から守る「文化財防火デー」。日光東照宮と二荒山神社、そして輪王寺の二社一寺で消火訓練が行われた。このうち日光東照宮の防火演習では、重要文化財である「御仮殿」の西側から火が出たという想定で行われ、通報を受けた日光消防隊や自衛消防隊などの隊員約200人が現場に急行し、取り残されている人を救助したり周囲7ヵ所から放水活動を行ったり、本番さながらに訓練を行った。

■【速報】國學院栃木 春のセンバツ出場決定(18-01-26)

春の選抜高校野球の選考会が大阪市内で開かれ、秋の関東大会で8強入りした國學院栃木高校の出場が決まりました。18年ぶり4度目です
【詳しくは18時からと21時からの番組でお伝えします】

■新年度予算案 県議会各会派が要望書提出(18-01-25)

県の新年度予算案の編成を前に県議会のそれぞれの会派が福田富一知事に要望書を提出した。最大会派のとちぎ自民党議員会は那須の雪崩事故への対応を喫緊の課題としたうえで、子育て環境の充実など人口減少問題に向けた対策や春に行われるJRグループの大型観光キャンペーンに向けた誘客対策など84の重点事業を要望。民進党・無所属クラブは31項目について要望した。一方でLRT事業への県の財政支援ついては3月に解散する宇都宮市街地開発組合の基金を使う考えを見直すよう求めた。

■山地災害に備え定期点検を 那須地区で協定(18-01-25)

山崩れや土石流など山に関係する災害を未然に防ぎ減災につなげようと、那須地域の県建設業協同組合と県北環境森林事務所が協定を結んだ。協定では日常的に点検を行い報告することが求められている。点検は地域ごとに、3年単位で行い異常があった際にはすぐに情報を共有し災害が起きる前に対応する。

■ネットから登山届提出へ 県が協定(18-01-25)

登山者の安全確保に向けて県などは、インターネットを使って登山届の提出などができる登山届受理システム「コンパス」の活用に向けた協定を日本山岳ガイド協会と結んだ。システムでは、遭難の可能性がある登山者の届を閲覧して迅速な対応につなげることができるほか、県からも山の難易度など安全な登山についての情報を発信できる。「コンパス」の活用は那須の雪崩事故を受けて県教育委員会がまとめた学校安全のための取り組みにも盛り込まれている。
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