とちテレニュースカレンダー

2018年02月
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28
■ワード
■期間 日から
日まで

※カレンダーの日付をクリックするとその日の番組表が表示されます。
※検索要件を入力し、右下の「検索」ボタンを一度だけ押してください。


ニュース

ニュース動画一覧

■宇都宮市のギョーザ購入額 4年ぶりに日本一に(18-01-30)

総務省の家計調査による2017年の年間の宇都宮市のギョーザ購入額が4,258円となり浜松市(3,582円)を抜いて4年ぶりに日本一を奪還した。調査対象はスーパーなどで購入された持ち帰りのもの。宇都宮市は2011年、購入額1位の座を浜松市に奪われ2013年に奪還したが、それ以降は浜松市に首位を明け渡していた。

■「とちまるくん」をデザインしたマンホールを設置(18-01-30)

県のマスコットキャラクター「とちまるくん」がデザインされた下水道のマンホールのふたが上三川町の浄化センターに設置された。下水道の事業に親しみを持ってもらおうと制作され栃木県特産のイチゴをイメージして背景をピンクに色付けた。今後は、同じデザインで色がついていないふたを老朽化に伴う更新に合わせて県が管理する下水道のマンホールに順次設置する。

■噴火想定し那須町で防災訓練(18-01-30)

那須岳の噴火を想定した防災訓練が行われ、約100人が参加した。訓練に先立ち、草津白根山の本白根山の噴火で亡くなった自衛隊員に黙とうが捧げられた。訓練は那須岳の火山活動が活発化して噴火警戒レベルが入山規制のレベル3から避難準備となるレベル4に引き上げられた想定で行われた。山頂から半径4キロメートルの範囲を警戒区域に設定し、各機関の担当者が地図を見ながら入山規制を行う場所を確認した。

■県開発の真っ白なイチゴ「栃木iW1号」 ブランド名募集へ(18-01-29)

福田富一知事は29日の定例会見で、県のいちご研究所が新たに白いイチゴを開発し農林水産省に品種登録の出願をしたと発表した。このイチゴは真っ白なイチゴ「栃木iW1号」で、2012年から研究を続けてきたもの。当面は観光いちご園で栽培して改良を加えながら2020年シーズンからの流通を目指す。県は2月20日までこの真っ白なイチゴのブランド名を募集する。

■窯詰め作業スタート 濱田庄司登り窯プロジェクト(18-01-29)

陶芸の里・益子で、人間国宝の故・濱田庄司の登り窯で作品を焼くプロジェクトが進んでいる。29日から窯に作品を詰める作業が始まった。濱田愛用の登り窯は東日本大震災で崩れてしまったものを多くの人の力で再建した。2回目となる今回は益子の作家だけではなく益子焼のルーツである茨城県の笠間焼の作家も参加し、互いの陶芸の文化をつなぐ。2月2日まで窯詰めが行われる。

■【29日夜9時のLIFE】(18-01-29)

ラインナップはこちら↓
◇知事会見(県が真っ白なイチゴ「栃木iW1号」を開発!〜品種登録出願&ブランド名を募集)◇白熱の郡市町駅伝を振り返ります 解説の宇賀地強さんに聞きました◇なしグランプリ表彰式◇県内への影響は?TPPの説明会◇日光市長選挙・阿部氏が出馬会見◇濱田庄司愛用の窯で週末から窯焚き・登り窯復活プロジェクト◇とちぎ国体のイメージソングを募集へ◇全国高校弓道選抜大会で優勝☆作新が優勝報告

■TPP11とEPA 県内への影響は…(18-01-29)

TPP11とEPAについて農業関係者などの理解を深めようと県庁で説明会が開かれ、約100人が参加した。説明会では、農林水産省の担当者がコメや麦、牛乳や乳製品などへの影響を説明。県農産物に与える影響については、小麦はTPP11で約3千〜6千万円生産額が減少するほか、大麦は約2千万円の影響が出る見込みだという。県内の牛肉は、生産額で最大約17億円減少するとみられる。

■常に前進し続けろ… 栃木SC、J2での活躍誓う(18-01-28)

今季から再びJ2の舞台で戦う栃木SCは28日、宇都宮二荒山神社で必勝祈願を行い、ファンに活躍を誓った。3季ぶりにJ2復帰を決めた栃木SC。約1カ月後に迫った開幕に向け、選手たちはサポーターの期待に応えようと決意を固めた。その後、バンバ市民広場では約千人のサポーターが選手と交流しながらJ2での活躍を期待していた。栃木SCは2月2日から恒例の宮崎県でのキャンプに臨み、25日の開幕戦に向けて準備を整える。

■「福は内〜」 節分前に福まき行う(18-01-28)

2月3日の節分を前に、鹿沼市の医王寺で、毎年恒例の「福まき」が行われた。これに先立ち、特別ゲストで演歌歌手、大沢桃子さんが「ふるさとの春」など2曲を披露。そして、大沢さんや鹿沼市の佐藤信市長、それに厄年の男女など約100人が「福は内」の掛け声でお菓子などをまいた。訪れた人たちは良い一年になることを願いつつ、精一杯手を伸ばして「福」をつかんだ。
  • とちテレ公式YouTube
  • 人狼ゲーム ロストエデン
  • 金子柱憲のみんなdeゴルフ〜ゴルフをみんなのスポーツへ!〜
  • ゴルフここだけ
  • SOUND30
  • 盲導犬協会