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2017年06月のニュース

ニュース動画一覧

■陶器類6,100万円相当盗まれる 宇都宮(17-06-30)

 宇都宮市の会社役員の男性(66)宅で30日、つぼや湯飲みなど26点、合わせて約6,170万円相当が盗まれる事件があった。宇都宮中央警察署で窃盗事件として捜査している。盗まれた作品は益子焼の陶芸家、加守田 章二や栗木 達介の作品で住宅の中にある納戸に保管してあった。作品は去年、展示会に出展しており去年1月中旬ごろに母親が納戸に戻ってきたことを確認していたという。

■一時保管場所を強固なものへ 反対同盟が要望書(17-06-30)

 東京電力福島第1原子力発電所の事故による 指定廃棄物を巡る問題で、最終処分場の詳細調査の候補地とされている塩谷町の反対同盟会が30日、町内にある指定廃棄物を一時保管場所を強固なものにするよう求める要望書を県などに提出した。同町では現在、町内に所有する土地に22.8トンの指定廃棄物を一時保管しているが、この場所は鬼怒川の洪水や浸水の可能性が想定される区域にある。

■「安全確保が十分でなかった」中間報告書提出(17-06-30)

 今年3月、那須町で登山講習中だった大田原高校の生徒など8人が雪崩に巻き込まれて死亡した事故で検証委員会は30日、「講習会の安全確保が十分ではなかった」とする中間報告書を県教育委員会に提出した。報告書には現地調査や講習会の参加者から聞き取り調査を行った詳細な事故の状況や「問題点」が記載され、事故現場は「危険箇所として認識されていなかった」としている。

■雪崩事故検証委員会「危険箇所として認識されていなかった」(17-06-30)

【雪崩事故 検証委員会速報】中間報告案では「講習会の計画は慣例に従って事務的に行われており安全確保の観点から十分な検討が行われていたとは言い難い」と指摘。午後5時現在、会議は現在も続いている。きょう中に中間報告を教育委員会に提出する方針。※午後6時からの番組でお伝えします

■【雪崩事故 検証委員会速報】(17-06-30)

中間報告案では「講習会の計画は慣例に従って事務的に行われており安全確保の観点から十分な検討が行われていたとは言い難い」と指摘。午後5時現在も会議は続いている。30日中に中間報告を教育委員会に提出する方針。

■宇都宮市で高額窃盗6000万(17-06-30)

宇都宮市の住宅で、壺や湯飲みなど合わせて約6,000万円相当が盗まれる高額窃盗事件があった。宇都宮中央警察署によると被害にあったのは宇都宮市桜に住む66歳の会社役員の男性の家。男性の母親が所有する壺や湯飲み、花びんといった陶器など26点、合わせて約6,170万円相当が盗まれたという。盗まれた作品は益子焼の陶芸家、加守田 章二や栗木 達介の作品で住宅の中にある納戸に保管してあった。作品は去年、展示会に出展していて去年1月中旬ごろに母親が納戸に戻ってきたことを確認していた。そして、30日納戸の中を確認したところ作品が盗まれていることに気付いたという。警察で窃盗の疑いで捜査している。

■【速報】宇都宮で高額窃盗(17-06-30)

【速報】宇都宮市の会社役員男性(66)宅で壺などの陶器類26点、時価約6000万円相当が盗まれたと宇都宮中央署が発表。高額窃盗事件として捜査。

■宇都宮市議会議員商品券問題 議員12人が謝罪(17-06-29)

宇都宮市の市議会議員が議会事務局の職員に商品券を贈っていた問題で29日、3回目の議員協議会が開かれた。冒頭、自民党議員会の中山勝二会長が改めて陳謝し、懇親会に参加した12人全員が他の議員の前で深く頭を下げた。商品券の購入に関わった議員などは「信頼回復に努めていく」などと述べた。会議終了後、自民党議員会の小林紀夫幹事長は「事実関係については理解をいただけたと思う。けじめという形で謝罪した」とコメントした。

■2022年県内開催国体に向けて 対策本部会議(17-06-29)

2022年に栃木県で開かれる第77回国民体育大会に向けて競技力の強化を図ろうと、29日に県庁で対策本部会議が開かれた。会合では全国大会や国際大会で活躍するトップアスリートの就職を支援する取り組みについて報告された。委員からは企業にはスポーツに対して理解を示し採用した後の環境の整備もしっかりやってほしいといった意見が出された。また、強化対策として部活動指導員を学校に配置することなどが提案された。

■政務活動費めぐる裁判判決 原告の訴え一部認める(17-06-29)

県議会の2009年度の政務調査費、現在の政務活動費に不当な支出があったとして、市民団体の「市民オンブズパーソン栃木」が6つの会派に返還を求める裁判の判決が28日、宇都宮地方裁判所であった。原告の訴えを一部認め約1億1000万円のうち、5分の1にあたる約2200万円を6つの会派に返還させるよう福田富一知事に命じる内容。裁判後の会見で市民オンブスパーソン栃木の高橋信正代表は、判決に納得いかないため控訴する考えを示した。

■引退会見の渡邊「悔しさ清算 本当に幸せだった」(17-06-28)

 チームから引退が発表された栃木ブレックスの渡邉裕規選手(29)が28日、県庁で引退会見した。「すべての人たちのおかげでBリーグの初代王者という素晴らしい経験をさせてもらえた。悔しさはなく喜びしか残らない」とブレックスでの4年間を振り返った。渡邉プロとしてブレックスに入団する段階で30歳が目前となる4年後に引退することを決めていたといい、その先のことは明言しなかった。
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