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ニュース

ニュース動画一覧

■女性警察官の活躍推進へ 講演会(18-01-16)

県警察本部は女性警察官が活躍する職場づくりを進めようと講演会が開かれた。講師を務めたのは化粧品の製造や販売を手掛け上三川町に生産拠点を構えるシーボンの金子靖代社長。金子社長はこれまでの経験を踏まえた上で、人間関係を良くする方法や困難に直面したときの対処方法などを説明し、「与えられた環境の中で感謝を忘れないことが大切だ」と呼び掛けた。

■小学生に劇団四季ミュージカル(18-01-16)

仲間の大切さなどを語りかける劇団四季のミュージカル「嵐の中の子どもたち」が小山市で開かれ、小山市の小学生約1500人が思いやりの心など学んだ。巨大な嵐が村を襲うというストーリーで取り残された子どもたちが助け合う姿が描かれている。児童たちは舞台から語りかけられるメッセージを受け止めながら、一緒に歌を歌って仲間の大切さを感じていた。

■災害に備え関係各所が協定 芳賀地区(18-01-16)

大規模な災害が起きた時にいち早く人命救助などにあたれるように、真岡市と芳賀郡の4つの町とこの地域を管轄する警察と消防、県建設業協会の芳賀支部が相互に協定を結んだ。協定は東日本大震災の際に那須烏山市で土砂崩れが発生し2人が死亡したことを受けて、迅速な救助活動ができるようにと結ばれた。土砂崩れや水害など大規模な災害が起こった際に協会の芳賀支部から重機や人員を派遣し災害現場で活動できるようになる。

■【16日夜9時のLIFE】(18-01-16)

ラインナップはこちら↓
◇知事会見(登山届受理システム「コンパス」で協定&とちまるくんデザインのマンホール蓋作成)◇鹿沼のひき逃げで女性が死亡◇自殺対策を考える◇芳賀地区の自治体が防災協定◇国体の宿泊施設「やや不足」◇女性警察官の働きやすい環境作りへ講演◇劇団四季「こころの劇場」◇チョウザメのラーメンづくり(那珂川町・馬頭高)◇下野ZOOMUPは綱川榮さん・テーマは「親鸞ゆかりの真岡・専修寺」です◇県立美術館企画展「鈴木賢二展」始まる◇お天気ではかわいいカピバラの入浴の映像に載せてお送りします

■鹿沼でひき逃げの女性死亡 (18-01-16)

 15日午前10時半ごろ、鹿沼市西茂呂のスーパー「ヨークベニマル鹿沼店」の駐車場で鹿沼市の無職の女性(71)が車にはねられました。女性は骨盤の骨を折るなどの大けがをして病院で手当を受けていましたが、16日午前0時34分ごろ死亡しました。鹿沼警察署によりますと高齢の男が運転する車が現場から走り去るのが目撃されていて、警察はひき逃げ事件として捜査しています。女性は夫婦で買い物に来て駐車場を歩いて車に戻る途中でした。【CRT栃木放送http://www.crt-radio.co.jp/】

■生産量50年連続で日本一 いちご王国・栃木の日(18-01-15)

栃木県のイチゴの生産量が1968年から50年連続で日本一になったことを祝って、語呂合わせでイチゴの日の15日、「いちご王国・栃木の日」の記念の式典が行われた。福田 富一知事は華々しく「いちご王国・栃木の日」を宣言し、生産者や食品関係など8人がイチゴの生産やイチゴを生かしたまちづくりを進めることを誓った。このほか県庁1階でイチゴの直売などが行われ多くの人でにぎわった。栃木のイチゴをPRする協賛事業は800以上行われる。

■とちぎのイチゴ世界へ届け より良い輸送方法検討(18-01-15)

海外にも「いちご王国・栃木」の実力を広めていこうと、県などはイチゴの品質を保ったまま輸出することができるよう、さまざまなパッケージを使って調査を始めた。県産のイチゴは海外でも高い評価を受けているが、輸送の際に傷みが生じてしまうという課題があった。そこで今回、真岡市産のスカイベリーなどを輸送し、3つのケースを比較する輸送試験を行う。イチゴは16日、マレーシアのクアラルンプールに向けて飛び立ち、19日に現地で県の職員などが傷みの発生状況などを調査し、今後の輸送方法を検討していく。

■県民の幸せ守る 県警新本部長坂口氏、意気込み語る(18-01-15)

県警察本部の新しい本部長に坂口拓也氏(51)が就任し15日、着任会見が開かれた。坂口氏は1989年に警察庁に採用され、北海道警察本部刑事部長などを経て、2015年9月から警察庁長官官房給与厚生課長を務めた。坂口本部長は基本に忠実で地道な捜査は大切だとした一方、情報通信技術を使った最新の捜査方法の重要性も指摘した。そして、県民の幸せを守りたいと決意を述べた。

■住宅火災で1人死亡 鹿沼(18-01-14)

 14日午前0時15分ごろ、鹿沼市日吉町の住宅が燃えていると119番通報があった。2世帯が入居する平屋建て77平方メートルを全焼し、火元とみられる部屋の焼け跡から1人の遺体が見つかった。鹿沼警察署はこの部屋に住んでいたとみられる50代男性とみて身元の確認を進めている。ほかの住人は逃げて無事だった。

■新春恒例 たこあげ大会 真岡(18-01-14)

真岡市で新春恒例のたこあげ大会が開かれ、参加者が手作りした「たこ」が大空を舞った。大会には小学生までの子ども部門と中学生以上の一般部門に約50人が参加し、たこのデザインやどれだけ高く揚がったかを競った。中には20メートル上空まで揚がったものもあり、参加者は親子で楽しんだ。最後に群馬県渋川市の赤城凧の会の畳6畳分もある大だこをみんなで協力して空に揚げ大会に華を添えた。

■1年の安全と健康願う 日光・興雲律院(18-01-14)

天台宗の修験道場として知られる興雲律院(日光)で、厄を払い1年の家内安全などを願う「年越大祭」が行われ、年男などがひと足早い豆まきを行った。「年越大祭」は僧侶が元日から2週間にわたって行う修行の終わりを祝ったのが始まりとされていて、今では、厄除けや家内安全、交通安全、受験の合格などを願う新年恒例の祭りとして行われている。本堂では、裃姿の年男などが節分を前に「福は内」の掛け声だけをかけて、ひと足早い豆まきを行った。

■J2復帰1年目 栃木SCチーム体制発表(18-01-14)

今シーズンからサッカーJ2の舞台で戦う栃木SCが今シーズンの新体制を発表した。会見ではまずクラブを運営する橋本大輔社長から、今年から導入するクラブ全体の考え方「KEEP MOVING FORWARD(常に前進し続ける)」が発表された。3年目を迎えた横山雄次監督をはじめ新加入選手12人のうち9人が登場。各ポジションにベテラン選手と若手選手をそろえ、失点をしないチーム作りを進める。11位以上というJ2での目標を掲げた。このほか今シーズンの新しいユニフォームもお披露目された。チームは2月25日、大分とのホーム開幕戦を迎える。

■商売繁盛願う まゆ玉市(足利)(18-01-13)

足利市の徳正寺で13日、商売繁盛などを願う新春の風物詩「まゆ玉市」が行われた。まゆ玉市は、元々は蚕や繭が良く育つよう願う養蚕家のための行事で江戸時代に始まったもの。その後、織物が盛んになり、商売繁盛や家内安全が願われるようになったと言われてる。地元の常連客はひとつひとつ手に取って今年のまゆ玉飾りをじっくりと吟味していた。

■電車にはねられ男子生徒死亡(18-01-13)

13日、午前11時15分ごろJR矢板駅の近くで札幌貨物ターミナル発、隅田川駅行きの上り貨物列車に県内に住む高校2年生の17歳の男子生徒がはねられ死亡した。この事故で、JR宇都宮線は氏家駅から那須塩原駅の間の上下線で一時運転を見合わせ上下4本が運休、3本に最大で39分の遅れが出て約1,800人の乗客が影響を受けた。
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